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コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集 / さくらももこ、永岡綾 編 ほか
JPY 1,100(USD 6.98)
「勉強しないとダメですか?」「カッコよくなりたい」「死んだらどうなるの?」みんながモヤモヤする100の問いにコジコジが答えます。想像のはるか上をゆく回答の数々に驚き、笑い、ときに立ち止まってしまう。さくらももこさんが大切にしたコジコジのエッセンスを凝縮した1冊です。 さくらももこさんと親交のあった哲学者・土屋賢二さんの解説つき。 東京・立川のPLAY! MUSEUMで開催の「コジコジ万博」(2022年4月23日から7月10日)にあわせて刊行するポケットブックです。 (出版社による紹介文) ——— 著者:さくらももこ/著・イラスト 永岡綾/編集 奥山千尋/編集 出版社:ブルーシープ ページ数:112ページ 発行:2022年4月 ISBN:9784908356360 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集 / さくらももこ、永岡綾
JPY 1,100(USD 6.98)
「勉強しないとダメですか?」「気楽でうらやましいよ」「いつか立派になれるよね?」 みんながモヤモヤする100の問いに、今度は次郎がブツブツ答えます。 さくらももこさんが大切に描いた『コジコジ』のエッセンスを凝縮したポケットブック『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』に続く第2弾。 ナンセンスギャグや、キャラクターたちのモヤモヤをシュールな目線で描く漫画『コジコジ』。コジコジのツッコミ役・半魚鳥の次郎は、カッコつけてもカッコつかない。面倒くさがりなのにやさしく、ツンデレ。そんな次郎の言葉はいつも等身大で親身なもの。次郎が口をツンととがらせブツブツ答えれば、何も解決しなくても、励まされた温かみがじんわりと残る、不思議な1冊です。 お笑いコンビ・シソンヌのほうの「じろう」さんからも、あったかいエッセー「コジコジと隣の席になる以前の次郎について考える」を寄稿いただきました。 (出版社による紹介文) ——— 著者:さくらももこ/文・絵 永岡綾/文[質問] 出版社:ブルーシープ ページ数:112ページ 発行:2024年10月 ISBN:9784908356650 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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COJI COJI FAN BOOK コジコジのすべて / 永岡綾 編、奥山千尋 編 ほか
JPY 2,750(USD 17.44)
大人もドキっとするような含蓄ある言葉やナンセンスなギャグが人気の漫画『コジコジ』。メインキャラクターである“宇宙生命体” コジコジの誕生から30 年以上経つ今、20 代から30 代を中心に、そのかわいさとおもしろさ、そして作品の奥深さに注目が集まっています。 東京・立川のPLAY! MUSEUMでは、2022年4月から7月にかけて、史上初となるコジコジの展覧会「コジコジ万博」が開催されます。コジコジたちが暮らす「メルヘンの国」のインスタレーション、漫画やイラストの原画、オリジナル映像を通じて、個性的なキャラクターや名言の数々、主な物語を体感的に紹介。現実世界と同じように、友情や恋、自分探しに悩む仲間たちを、コジコジが明るく楽しく包み込み、すべてを笑いに昇華させていく作品の魅力に迫ります。 本書は展覧会の図録として、コジコジの魅力を余すことなく伝える、ファン待望の一冊です。作者・さくらももこさんの息づかいを感じられる名場面の漫画原画をはじめ、初登場のコジコジ、まるちゃんとコジコジ、扉絵など、お宝級のカラー画も紹介します。さらにはナンセンスギャグ、キャラクターのモヤモヤ、絡みあう人間模様などのコジコジワールドを、ふんだんなイラストとテキストとで徹底解説します。そしてさくらももこさんと親交の深い作家・吉本ばななさんや、芸人・岩井勇気さん(ハライチ)の特別寄稿、アニメのエンディングを担当した電気グルーヴのおふたりのスペシャルインタビューも収録。コジコジを愛するすべての方へ贈る決定版です。 (出版社による紹介文) ——— 著者:永岡綾/編集 奥山千尋/編集 いまむられいこ/編集 さくらももこ/イラスト 出版社:ブルーシープ ページ数:280ページ 発行:2022年5月 ISBN:9784908356377 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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ちいさな ぬくもり 66のおはなし / ディック・ブルーナ、森本俊司
JPY 1,430(USD 9.07)
7月10日から東京・立川のPLAY! MUSEUMで「誕生65周年 ミッフィー展」が開かれるのにあわせ、展覧会をより楽しむポケットサイズの本を刊行します。 ミッフィー(うさこちゃん)が大好きで、作者ディック・ブルーナと親交のあった森本俊司さんが、「アイディアのもと」「うさぎ」「ぬくもり」「涙」「ユーモア」など、ミッフィーや作者をめぐる66のトピックスを紹介します。 『未来ちゃん』で知られる写真家の川島小鳥さんが撮影したうさぎたち、アートディレクターの祖父江慎さんがつくる微笑むミッフィー、デザインユニットSPREADの色面と線の解放など、クリエイターたちのページもみどころです。 (出版社による紹介文) ——— 著者:ディック・ブルーナ/イラスト 森本俊司/著 出版社:ブルーシープ ページ数:160ページ 発行:2021年6月 ISBN:9784908356247 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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星の辞典 / 柳谷杞一郎
JPY 1,650(USD 10.47)
手のひらサイズのビジュアルブック。「辞典」シリーズ第3弾! 神秘的で奥が深い星座や天体について、豊富な写真とイラスト付きで紹介します。もちろん、辞典なので用語などの詳しい解説や豆知識もしっかり掲載。星(星座)・宇宙・月の3つの章で構成しており、星座の章では88星座を網羅していますので勉強にも役に立ちます。 「辞典」シリーズならではの、文庫本サイズのハードカバーに288ページのボリューム。コロンとしたサイズ感も健在です。 カバーデザインもこれまでの星の本にはない斬新さ。プレゼントにも最適の一冊です。 (出版社による紹介文) ——— 著者:柳谷杞一郎/著 出版社:雷鳥社 ページ数:288ページ 発行:2016年11月 ISBN:9784844137030 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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クマのプーさん展公式図録 百町森のうた / 安達まみ
JPY 3,850(USD 24.42)
ようこそ、プーと仲間たちの森へ 東京・立川のPLAY! MUSEUM で開催(2022年7月16日〜10月2日)の「クマのプーさん」展公式図録です。 E.H.シェパードが1950〜60年代に描き下ろした、約100点の貴重な原画をすべて掲載しました。ページをめくるたびにあらわれる色鮮やかな原画が、プーたちが過ごす百町森や、モデルとなったアッシュダウンの森を歩き楽しむような世界へいざないます。 展覧会を監修した安達まみさんの解説、50のキーワードで綴られる「プー辞典」、作家・梨木香歩さんの寄稿文「森のなかを行こう」も収録。知っているようで知らなかった「クマのプーさん」を一層身近に感じられる1冊です。 ◎展覧会「クマのプーさん」展 2022年7月16日(土) ー 10月2日(日)PLAY! MUSEUM(東京・立川) 2022年10月8日(土) ー 11月27日(日)名古屋市美術館(愛知) (出版社による紹介文) ——— 著者:安達まみ/監修 出版社:ブルーシープ ページ数:192ページ 発行:2022年9月 ISBN:9784908356384 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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空の辞典 / 小河俊哉
JPY 1,980(USD 12.56)
——— 著者:小河俊哉/著 出版社:雷鳥社 ページ数:319ページ 発行:2014年4月 ISBN:9784844136613 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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山の辞典 / 織田紗織、川野恭子
JPY 1,650(USD 10.47)
日本は、国土の7割以上が山地を占める「山国」である。 山を知ることは、自国を知ること。 地形が美しい山(地)、山小屋が魅力的な山(荘)、花が微笑む山(花)、海が見える山(海)、紅葉が見事な山(紅)など。本書では「これを楽しむならここ!」という、おすすめの山を10の章に渡って、写真と文章で紹介しています。ページの途中には、 山にまつわるコラムやメッセージ、山の色々な表情を連想させる 龍山千里のコラージュも。すでに登山を楽しんでいる人も、まだ登ったことがない人も、山の風景にドキドキして、そこにいる自分を想像できる1冊です。 (出版社による紹介文) ——— 著者:織田紗織/著 川野恭子/著 出版社:雷鳥社 ページ数:320ページ 発行:2024年5月 ISBN:9784844137962 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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IMAGINARIUM / junaida
JPY 3,850(USD 24.42)
光も闇も引き連れて 絵筆に灯る 想像と空想 絵本『Michi』『の』『怪物園』(すべて福音館書店)など、近年出版した絵本がいずれも話題の画家、 junaida (ジュナイダ、1978-)。ヨーロッパを思わせる謎めいた世界に、細密に描きこまれた人物や背景。鮮やかな色彩の中に、明るさと闇が共存する不思議な世界観が大きな注目を集めています。 本書は、たゆまぬ冒険を続ける junaida 初の大規模個展、junaida展「IMAGINARIUM」にあわせて刊行する図録です。絵本や画集、書籍の装画、広告や一枚絵のイラストレーションからよりすぐった作品と展覧会のために描き下ろした三連画「IMAGINARIUM(イマジナリウム)」を収め、junaidaのインタビュー、400点を超す展覧会の全出品作の情報を網羅。junaidaのイマジネーションが凝縮した、待望の一冊です。 ブックデザインは『の』『怪物園』などのデザインを手掛けるコズフィッシュが担当。大きな判型に、絵本や画集とは異なる構成と印刷で表される「IMAGINARIUM」です。 ◎展覧会 junaida展「IMAGINARIUM」 2022年10月8日(土) ー 2023年1月15日(日)PLAY! MUSEUM(東京・立川) PLAY! MUSEUMの会期終了後、数会場を巡回予定 (出版社による紹介文) ——— 著者:junaida/著 出版社:ブルーシープ ページ数:200ページ 発行:2022年10月 ISBN:9784908356391 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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海の辞典 / 中村卓哉
JPY 1,650(USD 10.47)
海にまつわる素敵な言葉を四季折々の美しい海の写真とともに綴る。 (出版社による紹介文) ——— 著者:中村卓哉/写真・文 出版社:雷鳥社 ページ数:287ページ 発行:2012年4月 ISBN:9784844135869 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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Food in PEANUTS きみの大好物はなに? / 吉田宏子 編、佐藤万記 編 ほか
JPY 1,870(USD 11.86)
スヌーピーのポケットブック3冊目は、スヌーピーたちの大好きな食べもの 2023年1月14日から、東京・南町田のスヌーピーミュージアムで開催している「きみの大好物はなに?」展の公式図録。『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』『ちいさなベストフレンド ウッドストック』に続く、3冊目のポケットブックです。 子どもたちの世界を中心に描かれる「ピーナッツ」では、食べものがよくエピソードに登場します。みんな食べることが大好きで、ドーナツやマシュマロは大好物だけど、ココナッツだけは苦手です。 本書では、スヌーピーやピーナッツ・ギャングの食にまつわるコミックを朝ごはん、昼ごはん、晩ごはん、嫌いなもの、好きなものの5つに分けて紹介します。さらに、菓子文化研究家・原亜樹子さんによる「ピーナッツ」の食べものとアメリカの食文化についての解説、菓子研究家・福田里香さんの「ピーナッツ」に出てくるお菓子のレシピ、エッセイも収録。 アメリカの日常的な食べものをピーナッツ・ギャングと一緒に味わいましょう。 (出版社による紹介文) ——— 著者:吉田宏子/編集 佐藤万記/編集 勝又七海/編集 ベンジャミン・L・クラーク/解説 出版社:ブルーシープ ページ数:360ページ 発行:2023年2月 ISBN:9784908356421 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS / 吉田宏子 編、佐藤万記 編
JPY 1,870(USD 11.86)
スヌーピーのポケットブックシリーズ5冊目は、旅。 スヌーピーミュージアムが2024年2月1日にリニューアルオープンしますが、その第一弾の企画展「TRAVELING PEANUTS旅するピーナッツ。」の公式図録です。 「ピーナッツ」で旅といえば、サマーキャンプやビーチ、それにスヌーピー隊長率いるビーグル・スカウトを思い浮かべます。一風変わった旅には、ウィンブルドンへ向かったスヌーピーがなぜかカンザスシティにたどり着いたり、スパイクに会いに砂漠へ向かったオラフとアンディが迷子になったりの珍道中も。日々の出来事が多く描かれる「ピーナッツ」にあって、旅は非日常を行く冒険で、ピーナッツ・ギャングにとっては喜びや試練でもあります。 旅をめぐるコミックとシュルツ美術館の学芸員による解説のほか、作者のシュルツさんが世界各地を旅する貴重な写真やエピソード、サマーキャンプに欠かせないマシュマロについて、菓子文化研究家・原亜樹子さんによる解説も収録しています。スヌーピーやピーナッツ・ギャングと、空想の旅に出かけませんか。 (出版社による紹介文) ——— 著者:吉田宏子/編集 佐藤万記/編集 ベンジャミン・L・クラーク/解説 出版社:ブルーシープ ページ数:360ページ 発行:2024年2月 ISBN:9784908356544 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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紋の辞典 / 波戸場承龍、波戸場耀次
JPY 1,650(USD 10.47)
雷鳥社の辞典シリーズ9作目は、家紋の辞典! ページをめくるたびに密度を増す、「紋曼荼羅®」掲載! 江戸時代に多くの種類が生み出され、日本人が慣れ親しんできた家紋。その図柄はすべて、職人によって正円と直線のみで描かれる。モチーフの本質だけをとらえた、日本独自のシンプルで美しいデザインの仕組みに迫る。 (出版社による紹介文) ——— 著者:波戸場承龍/著 波戸場耀次/著 出版社:雷鳥社 ページ数:360ページ 発行:2020年12月 ISBN:9784844137719 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE / 吉田宏子 編、佐藤万記 編 ほか
JPY 1,870(USD 11.86)
スヌーピーのポケットブックシリーズ4冊目は、ルーシー! 2023年7月15日から、スヌーピーミュージアムで開催する「今こそ、ルーシー!」展の公式図録です。 個性豊かなキャラクターの多い「ピーナッツ」。 なかでもルーシーは「ピーナッツ」いちのガミガミ屋で、チャーリー・ブラウンに意地悪し、きょうだいにはいつも不機嫌で強気、スヌーピーとは時にはいがみ合い、愉快なやりとりを繰り広げます。ですが、恋するシュローダーの前では繊細でかわいらしい一面も。 本書はそんなルーシーのエピソードを、代表的なコミックで紹介します。 さらに、菓子文化研究家・原亜樹子さんによるアメリカの風物詩「レモネードスタンド」の解説、コラムニスト・山崎まどかさんによるルーシーの発言の背景にあるウーマン・リブ運動についての解説も収録。また、年代や季節、スポーツを通じて変化するルーシーのファッションの紹介も! 「わたしはわたしよ!」と、自分らしく生きるルーシーらしさがたっぷり詰まった一冊です。 Chapter 1:チャーリー・ブラウンとルーシー・ヴァンペルト Chapter 2:精神分析スタンド Chapter 3:姉はガミガミ屋 Chapter 4:でも、恋する女の子 Chapter 5:スヌーピーとルーシー Chapter 6:自分を生きよう、どこまでも Description:初めてのビジネスは「レモネードスタンド」/ 原亜樹子 Collection:Lucy’s Fashion Column:ルーシーの発言にみるアメリカ女性解放運動 /山崎まどか (出版社による紹介文) ——— 著者:吉田宏子/編集 佐藤万記/編集 勝又七海/編集 水野沙希子/編集 ベンジャミン・L・クラーク/解説 出版社:ブルーシープ ページ数:352ページ 発行:2023年8月 ISBN:9784908356483 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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みんなのライナス Together with LINUS / 吉田宏子 編、佐藤万記 編
JPY 1,980(USD 12.56)
スヌーピーのポケットブックシリーズ、最新刊はライナス!2026年3月7日から始まるスヌーピーミュージアムの企画展公式図録です。 水色の安心毛布がトレードマークのライナスは、親友チャーリー・ブラウンと人生を語り合い、その妹のサリーからは「わたしのかわいいバブーちゃん」と熱視線を浴びます。スヌーピーはいつでもライナスの安心毛布を狙っていて、家の中や野原を駆け巡る争奪戦は「ピーナッツ」の名エピソードのひとつ。 気の強い姉ルーシーによる、時に理不尽な仕打ちをやり過ごし、哲学的な考えを述べる大人びた姿を見せる一方で、毎年ハロウィンの夜には畑に出かけ、願いを叶えてくれるカボチャ大王を待ちわびて過ごす夢見がちな一面も。優しく思慮深く、でもちょっとおっちょこちょいなライナスを、もっと知り、もっと好きになる一冊です。 安心毛布の七変化も特別に収録。紙ひこうきになって飛び回ったり、ライナスがチャーリー・ブラウンとしあわせを分かち合いたい時には半分にするための点線が現れたりと、自由自在に変化する安心毛布はまるでライナスを守るスーパーヒーローのようで頼もしい!本書ではカバーとしても、活躍しています。 (出版社による紹介文) ——— 著者:吉田宏子/編集 佐藤万記/編集 ベンジャミン・L・クラーク/解説 出版社:ブルーシープ ページ数:352ページ 発行:2026年4月 ISBN:9784908356797 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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青の辞典 / 柳谷杞一郎
JPY 1,760(USD 11.16)
累計売上40万部超 辞典シリーズ第13弾 「青は漠を意味していた」 「青は鮮やかな赤を含んでいた」 意外な「青」が持つ意味合い、伝統色としての青、海外に衝撃を与えたジャパンブルー、青い文学・ことば・印刷上の青・国旗・鳥・虫などのいきもの。 青の世界の入口を、写真、イラスト等ビジュアルとともに紹介。 ●1890年に来日した小泉八雲の日本の印象は「小さい」「青い」だった! ●英語の色名辞典には「ジャパンブルー」「ジャパニーズブルー」が入っている。 ●日本の絵具メーカーは青系油水彩絵具を24種、青系透明水彩絵具を18種製造。 ●青い蝶は幸せの象徴。 ●美しい見た目の青い貝。実は悪臭を放つ! ●ソマリア連邦共和国の国旗は、青の面積が大きい。 ●VISA,AMERICAN EXPRESS,FACEBOOK,NOKIA,P&B……多くの企業がブランドカラーに青を採用。 ●地球は青かった。 (出版社による紹介文) ——— 著者:柳谷杞一郎/著 出版社:雷鳥社 ページ数:288ページ 発行:2025年5月 ISBN:9784844138143 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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かたちのない民藝をもとめて / 表萌々花
JPY 2,970(USD 18.84)
旅と民藝を愛する写真家による、世界民藝紀行。 「かたちあるものだけが民藝なのではないことを教えてくれたのも旅だった」——本書より 訪れた土地の民藝品や手しごとの源流をたどるなかで触れた人々の祈りや想いを綴った、約十年の旅の記録。●カラー写真多数● ★民藝の魅力はいびつさにあると思う。歪みや欠け……そこに人のぬくもりを感じ、いとおしくなる。それは旅とよく似ている。——松岡宏大氏(写真家・編集者・ライター) ★百年前、民藝という言葉は、旅のなかで生まれた。百年後、彼女は旅の中で、自分の民藝と出会う。——朝倉圭一氏(工藝店「やわい屋」店主) 【目次】 はじめに 1 メキシコ 2 ベトナム 3 モロッコ 4 エチオピア 5 旅のはじまり おわりに (出版社による紹介文) ——— 著者:表萌々花/著 出版社:作品社 ページ数:232ページ 発行:2026年3月 ISBN:9784867931318 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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わからないままの民藝 / 朝倉圭一
JPY 2,970(USD 18.84)
わからなくて、愛おしい。 飛騨高山の工藝店「やわい屋」の店主が“新時代の民藝”の姿を生き生きと綴った、これまでにない、新しい民藝エッセイ。 「わからないまま」は、「わかる」や、「わかった」よりもずっと信頼できる。 なんとなく、且つ、強く、そう感じている僕ですが、この本を読んでそれに自信が持てました。 生活者の体感と、博識な言語世界を縦横無尽に旅して、独特な感性で見つめるような朝倉さんの思索や活動は、それ自体が民藝のよう。さすが、民藝運動の父・柳宗悦が「旅の心を誘うところ」と言った飛騨国に生まれ育った人です。 ——星野概念(精神科医など) ◎カヴァー写真:表萌々花 ******** 【目次】 はじめに 第1章 民藝の百年を遡る ……百年前の若き日の民藝の先達が見つめた先にあった日常について 第2章 飛騨高山と観光と民藝運動 ……飛騨地域における民藝運動の歴史について 第3章 工藝店「やわい屋」の物語 ……自身の半生と「やわい屋」における日々について 第4章 現代に息づく民藝 ……これからの時代を共に歩む親しい同行者としての民藝について おわりに (出版社による紹介文) ——— 著者:朝倉圭一/著 出版社:作品社 ページ数:272ページ 発行:2024年7月 ISBN:9784867930335 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。
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アウト・オブ・民藝 改訂版 / 軸原ヨウスケ、中村裕太
JPY 1,650(USD 10.47)
2018年、誠光社にて全五回にわたるトークと資料の展示とで展開され、 話題を呼んだ企画「アウト・オブ・民藝」がついに書籍化。2019年5月に発行された初版に修正を施した改訂版。 こけしや郷土玩具、手芸や家庭内でのレクリエーション的創造。 民藝運動と近しい存在でありながら、「その他」のものとして扱われてきた モノや行為に対する溢れんばかりの愛と探究心に満ちた対話。 「「民藝」だから素晴らしいのではなくて、 「民衆的」だからこそ素晴らしい」(序文より) (出版社による紹介文) ——— 著者:軸原ヨウスケ/著 中村裕太/著 出版社:誠光社 ページ数:192ページ 発行:2019年12月 ISBN:9784991114915 ——— ※ 店頭と在庫を共有しています。ご注文の時点で品切れになっていた場合は、ご連絡のうえ返金いたします。 送料・発送については、ブログの「SHOPPING GUIDE」をご覧ください。

